説明書は困ったときに見ればいい

と、某漫画家さんが言っておりました。

デジ一を使って撮影するようになり、
撮影の仕方や各種設定の意味合い等を通勤中に調べたりしております。

マニュアル撮影の操作方法(腕は伴わない)もそこそこ理解したところで。
改めて、元々使っていたコンデジのLX7を弄ってみると
今まで使っていなかった機能が山ほどでてきました。

カメラ初心者に毛が生えた程度の私でも、
LX3とLX7の性能で(本人としては)そこそこの写真を撮れていたつもりでしたが、
きちんと使ってあげればもっと色んな事ができたことを今更ながらに。

この数年を思い返すと、この機能しってればもっと上手くとれたんだろうなと
思うことが沢山ありました。

まったく勉強していなかったわけではないと思いたいのですが、
何ができるかすら把握していなかったこの期間はもったいなかったなと
少しばかりの後悔を。

まぁ、きちんと0から勉強しなおした今だからこそわかったことなのかも知れませんが。

デジ一を買った今でも、日常的に鞄に入っているのはLX7です。
街中や通勤中に気になる風景があればスナップを撮るのに重宝しています。
今後は、LX7でももっと色んな写真を撮っていければなと。

マクロレンズ購入と森林公園散策

前後の会話は覚えておりませんが。
先日、会社の上司がぽつりと呟いた言葉。
「そういえば、もうすぐ梅雨入りしそうだよな」

そういえば、もうすぐ6月ですね。
写真を撮るには、6月は紫陽花等楽しみにしているものも沢山あるのですが、
雨が降るとなかなか屋外での撮影も行きづらいもの。

梅雨入り前にいけるだけ行っていこうと、
買ったばかりのレンズを持って武蔵丘陵森林公園に行って来ました。

日本庭園

続きを読む →

神奈川県「大山」にトレッキング

先ほどの記事で購入したK-30の試写に行きたいということになりました。

カメラの本体を買ったのが5/15の水曜日。
行き先を決めたのが5/16の木曜日。
準備をしたのが5/17の金曜日の仕事が終わってから。
出発が5/18の始発。

予定が強行軍過ぎて不安でしたが、天気にも恵まれました。

大山寺にて

続きを読む →

PENTAX K-30を購入

風景や花の写真を撮るのが好きで、
ここ数年コンデジを鞄にいれて生活をしていました。

使用していたカメラはPanasonicの「LX3」、
それと最近買ったLX3の後継の「LX7」です。
http://panasonic.jp/dc/lx7/

デジタル一眼も欲しいなぁとは思いつつも、
手軽に持ち運べるコンデジを使い続けていたのですが。
デジタル一眼特集の写真を見て、購買欲が再燃。
少し前までは10万以上が当たり前だったデジ一ですが、
ダブルレンズキットでも7万前後で買えるとのことで、敷居が下がっているようでした。

カメラが好きな友人に相談したり、色々なサイトを見て回り
最終的に購入したのがPENTAXの「K-30」でした。
http://www.pentax.jp/japan/products/k-30/

初めは、初心者の方に評価の良かったCANONの「Kiss×6Xi」を買おうと思っていたのですが。
友人に話してみたところ「6Xi(笑)」と言われてしまい。
どうせ私の性格なら、性能がいいやつ買い増ししたくなるはずだから
初めから性能いいやつ買ったほうがいいですよと、同世代のエントリーモデルなら
NIKONかPENTAXを薦められました。

「PENTAXのカメラ」という選択肢が(先入観で)私の頭の中にありませんでしたが、
調べ始めてみると、同価格帯ではひとつ飛び抜けた性能とのこと。

ヨドバシで店員さんと交渉し、SDカードをおまけしてもらいました。

レンズつけて手にとってみると、コンデジに比べてずっしりとした重量が。
これでも、K-30は軽いほうだそうな。

いざ、試写をしようと思ったのですが。
手と指が迷う迷う。
コンデジと操作が違いすぎて、え、これどこいじればいいの?ってレベルでした。
焦点どうやって合わせたらいいかわかりません助けてグーグル先生。

少しだけでも操作に慣れてくると、
コンデジのマニュアルフォーカスよりは直感的に焦点が合せられるようになりました。
やっばいこれ楽しい。

何かを撮りたい衝動にかられ、週末に花祭りか何かないかを検索。
結果として、神奈川の大山にトレッキングに行くことにしました。

恥知らずな太刀使いがいた!

私はファイアブレスを使い手なんだがハンターが残念な事に太刀を使ってきたので「お前それで良いのか」というと「何いきなり話しかけてきてるわけ?」といわれた。
私の旦那がファイアブレスの熟練者なのだがわたしはいつも勝つから相手が気の毒になったので聞いただけなんだがむかついたので「お前サマーソルトでボコるわ・・」と言って開始直後に力を溜めて咆哮したら多分リアルでビビったんだろうな、耳をふさいでたからキャンセルしてカカッっとダッシュしながら突進したらかなり青ざめてた
私はいっきに空中にとんだんだけど太刀が硬直してわたしの動きを見失ってたのか動いてなかったから風圧でガードを崩した上に追撃のサマーソルトでさらにダメージは加速した。
わざと距離をとり「私はこのままタイムアップでもいいんだが?」というとようやく必死な顔してなんか剣のはしっこからオーラ出してきた。
私は位置バグで回避、これは使いすぎると運営に修正される隠し技なので後ろのランゴスタが拍手しだした。
「うるさい、気が散る。一瞬の油断が命取り」と吼えるとランゴスタは砕け散った。
太刀は必死にやってくるが、時既に時間切れ、マップ移動で無敵時間を固めた私にスキはなかった。
たまにくる皮膚では防げない攻撃も尻尾で撃退、終わる頃にはズタズタにされた緑髪の雑魚がいた。

続きを読む →