コーンスネークをお迎えしました

7/26日にコーンスネーク(スノーストライプモトレー)をお向かえ致しました!
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昔から両生類や爬虫類を飼いたいと思っていましたが、家族全員から反対されていた管理人です。
当時特に飼ってみたかったのは、イグアナを筆頭にトカゲ類でしたね。

最近、熱帯魚のコリドラスをまた飼ってみたいと思い水槽を立ち上げ。
まだ水質調整&流木が沈下するのを待っている状態で生体は入れていません。
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ADAのブランチウッドを購入したのですが、上の石を外すとあっという間に浮かぶ上がります。
中まで水を浸透させるまではこのままです。
形は気にいったのですがこんな落とし穴が。

閑話休題
熱帯魚情報を集めてると、一緒に両生類・爬虫類の情報が載っている事が多いです。
熱帯魚好きな人は両生類・爬虫類も好きな人が多いからでしょうか。
アクアライフ(熱帯魚の雑誌)とかでも一緒に両生類とかの情報載ってますしね。

その中でコーンスネークの記事が目にとまりました。
なにこの蛇可愛い。
コリドラスとかもそうですが、アルビノ種の赤い目の子が特に素敵。
ざっと目を通すと、飼育はそこそこ容易で極端に大きくはならないとの事。

気がついたら諭吉さんを握りしめてショップに駆け込んでいました。
コーンスネーク(アカダイショウ)は原種が赤色の蛇ですが、品種改良で色々な色・模様のパターンがあります。
飼ってみたかったのは、前述したアルビノ(色素欠乏)個体。
スノーとかブリザードと呼ばれてる品種です。
ショップに白い個体がいなければ諦めようとは思っていたのですが。

見事にいました。それも沢山。
一番最初に欲しいと思った個体は、模様無しの真っ白なスノーの子でしたが、まだ生後すぐで初心者には向かないとのこと。
いや大丈夫です、と無責任はことは言いたくないので残念でしたがその個体は見送りました。
その横にいたのが、今回お迎えしたスノーストライプモトレーの個体です。
生後約一ヶ月、Sサイズのマウスが食べられる大きさなのでこの個体なら大丈夫だろうとの事でした。
本当は、1年ぐらいで安定している個体のほうが初心者には安心らしいのですが。

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【暫定命名:ネージュくん(さん?)】
生後1ヶ月のベビー個体。
今はピンクっぽい色をしていますが、成長につれてもっと白みが増していくとの事。
赤い目が素敵なべっぴんさんです。
性別は不明ですが。

お迎えした翌日に一度目の給餌を試みましたが、目の前に餌を持って行くとすぐに食べてくれました。
生活環境が変わる事による拒食もありうるという情報もあったので不安でしたが、とりあえず安心です。

今現在は、床にしいたウッドチップの中に潜って落ち着いているようです。
もっと顔を出してくれると嬉しいのですが、狭いところのほうが落ち着くみたいですね。
徐々に触ることにも慣らして、ハンドリングができればと思います。

とりあえず言いたかったのは、うちの子カワイイ。


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