とある魔術の・・・・・・

 上司「インデックス!」

 私「はぁ?!(´∀`;)」

 仕事中のやりとりです。

 上司の口から飛び出した予想外の言動に
 思わず素で返答してしまいました。

 



 何故インデックス(禁書目録)がここででてくる。

 あ、鞄にはいってる「とある魔術の禁書目録」みつかったんですかね。

 あれですね、遠回りにこのオタクめーって揶揄してるんですかね。

 しかも巻頭カラーが結構あれな巻だったきが。

 そんなことを1秒にも満たない時間に頭の中で考えてしまいましたが
 
 なんのことはなく、ファイルにはるインデックス(目次)をご所望だった模様。

 「どこだー、インデックスでてこーい」

 ・・・・やっぱりわかっててやってるだろう、と思いながらの大捜索。

 
 インデックスと聞いた時点でそっちに反応してる私が
 
 おかしいんでしょうねきっと。

 年末の帰省の新幹線で読み始めて、ようやく11巻まで読み進みました。

 毎日電車の中で5分ずつしか読んでないのでペースが遅い遅い。

 インデックスそっちのけで美琴ルートにまっしぐらな気がしますが
 気のせいでしょうか。

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2件のコメント

  1. インデックスはいつまでたっても空気ヒロインです・・・
    まぁ美琴派としてはもっと美琴にがんばって欲しいくらいなわけで、「とある科学の超電磁砲」のアニメ化に歓喜してみたり。
    上司が「きんしょー(禁書)、きんしょー(禁書)」って名前略して探し始めたら確実だね!!

  2. >きーくん
    美琴派(´・ω・`)人(´∀`)
    シスターズのほうも個性強くて良いですねっ
    相手ちゅーがくせいですけど
    問題ないのですかねトウマさん
    小萌先生と黄泉川先生もこっそりお気に入り。
    生徒のために熱くなれる先生は素敵です。

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